人口・世帯

12件の商品がございます。

人口の動向2019

販売価格(税込): 3,520
 人口動向や人口問題研究に資する内外の統計表を、厳選編集した貴重な資料が収録されています。この一冊で人口がわかるミニ人口年鑑ともいうべきものです。
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日本の地域別将来推計人口 -平成30年推計-

販売価格(税込): 5,500
 本報告書は、「日本の将来推計人口(平成29年推計)」を受けて、平成30年3月に公表された、都道府県別、市区町村別の将来推計人口を取りまとめたものです。

 こちらの書籍は、「日本の市区町村別将来推計」と「日本の都道府県別将来推計人口」としてだしていたものが合併したものになります。

 
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新時代からの挑戦状―未知の少親多死社会をどう生きるか―

販売価格(税込): 1,650
人口学の権威と社会保障・労働政策の専門家が今後の日本を読み解きます。

第一部 「人口減少社会」とはどのような社会なのか
  執筆者 金子隆一(前 国立社会保障・人口問題研究所副所長)

第二部 座談会 人口減少社会の中で、平成の30年間を振り返り、新しい時代の生き方を探る
  出席者 金子 隆一、村木 厚子(元 厚生労働事務次官)、宮本 太郎(中央大学法学部教授)
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第8回人口移動調査

販売価格(税込): 3,850
人口移動調査は、居住地の移動について、その理由、生涯の移動歴、今後の移動見通しなどを詳細に分析するために、国立社会保障・人口問題研究所により行われるもので、本書は2016年に実施された第8回人口移動調査を取りまとめたものです。

旧書名 「日本における近年の人口移動」
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日本の将来推計人口 -平成29年推計の解説および条件付推計-

販売価格(税込): 2,200
 本書は、国立社会保障・人口問題研究所が平成29年に公表した『日本の将来推計人口-平成29年推計』について、推計の基本的性質や推計結果に見られる人口変動のメカニズムなどについて解説を行ったものです。また、その後に実施された各種の条件付推計の結果についてもあわせて掲載されています。
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日本の世帯数の将来推計(全国推計)[2018(平成30)年推計]

販売価格(税込): 2,750
 本書は、国立社会保障・人口問題研究所による、全国の将来の世帯数の推計結果をとりまとめたもので、推計の期間は2015(平成27)年から2040(平成52)年までの25年間です。
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人口の動向2018

販売価格(税込): 3,520
 人口動向や人口問題研究に資する内外の統計表を、厳選編集した貴重な資料が収録されています。この一冊で人口がわかるミニ人口年鑑ともいうべきものです。
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日本の将来推計人口-平成29年推計-

販売価格(税込): 3,850
 本書は、平成29年に公表した日本の将来推計人口の結果を取りまとめたものです。
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平成27年 現代日本の結婚と出産 -第15回出生動向基本調査(独身者調査ならびに夫婦調査)報告書-

販売価格(税込): 5,170
本報告書は、2015(平成27)年に実施された第15回出生動向基本調査(結婚と出産に関する全国調査)の結果概要を取りまとめたものです。
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現代日本の世帯変動 -第7回世帯動態調査年-

販売価格(税込): 4,400
 少子高齢化や核家族化などの進行により世帯の規模や構成が大きく変化し、社会サービス施策の重要性が高まるなかで、世帯の動向を的確に把握することは重要な要件になっています。
 本書は、こうした世帯変動の現状を把握し、また将来の動向を予測するための基礎データを得ることを目的として、2014年7月に実施された第7回目の「世帯動態調査」の結果をとりまとめたものです。
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日本の地域別将来推計人口-平成25年3月推計-

販売価格(税込): 6,600
 こちらの書籍は、「日本の市区町村別将来推計」と「日本の都道府県別将来推計人口」としてだしていたものが合併したものになります。

CD-ROM付き
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現代日本の家族変動-第5回全国家庭動向調査(2013)年-

販売価格(税込): 5,500
 本書は2013年7月に、出産や子育て・老親扶養環境の現状、並びに家族関係の実態、家族に関する意識を明らかにするため、2008年に引き続き第5回目の全国家庭動向調査を実施し結果をとりまとめたものです。
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